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**  カテゴリ:raw + living food( 5 )
**  2月の東京行き。
この間の土日は、2月の東京行きでした!
なんだか前回の東京行きからあんまり記事を書かないうちに
またこの話題になってしまいましたねぇ…

先月と違い、仕事をしながらの東京行き。
…行けるか?と思ったけど、まぁふつーに行けましたね(笑)
もちろん翌日から仕事。
さすがにちょっときつかったものの、

土曜日の朝早くにバス+地下鉄で空港へ
 ↓
飛行機で東京、一日中歩き回った後ホテルで一泊
 ↓
翌日、朝からローの教室、その後お茶をして飛行機で帰福
 ↓
地下鉄+バスで23時前に帰宅
 ↓
翌日からフルタイムの仕事

…これがこなせるのならばもう病人とは呼べるまい。
でも週の真ん中に祝日があって助かりました。これがなかったらやばかったかもー。
祝日は昼までぐっすり寝てました。なーんにもせずにだらだら~。
最近、「休めるときに思いっきり休む」のがすごく上手になってます。(笑)

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by macrobi_pirico | 2009-02-12 22:30 | raw + living food
**  1月の東京行き。
先日、ローフード教室に参加するため東京に行ってきました!
朝一の便で羽田に着き、そのまままっすぐ教室に向かうも
着いたのは教室開始時間ぴったり…。うわー申し訳ない。
次回からはこういうことのないように計画しております…。

教室はまったりペースでゆったりリラックスできる雰囲気でした。
でも「おいしいものを食べさせたい!」という素敵な熱意が端々に感じられて
実際お食事もおいしかったです!
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わたしは決して小食ではないし、ストイックでは全然ないのですが
なぜかこのお食事はあんまりたくさん食べられなかったのですよね。
お皿の量だけでもう満腹!という感じ。
欠乏感もなく、心からそう思えるのです。
これが「栄養素が満ち足りている」ということなのかしら~。

vita-mixパワーでなめらかでまったり~なグリーンスムージー、
そしてかなり高級なお味のするアイスクッキーがお気に入りでした!
それ以外のお野菜ももちろんおいしいのです。
来月も楽しみだ!

以下、東京滞在期。
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by macrobi_pirico | 2009-01-15 17:10 | raw + living food
**  マクロビオティックと、ローフードと
随分間が空きましたが、前回の記事の続き。

えーと、ローフードを取り入れて、体調がよくなった。というお話でした。
しかしマクロビオティックの観点から見ると、ではローフードはご法度(?)。
基本、生食は夏以外控えた方がよい…とされています。
ここでちょっと困惑したのは、
『じゃあローフードで体調が良くなっちゃったわたしのケースから見ると、
「マクロビオティック=間違い」になってしまうのかな?』
と、いうこと。

どうも、マクロビオティックが間違いだとも思えないのです。
陰と陽のエネルギーは、やっぱり存在するような気がする。
それを身体にどう取り入れるか、によって自分のバランスを整えていけることは
これまでマクロビオティックを続けてきた中で、身体を通して実感したことだし。

問題は、ローフードがマクロビオティックの観点からすると「陰性すぎる」こと。
温帯の、普通の生活をする人に奨められている「標準食のバランス」を
まるで無視した食事法なのですよね。
それに「陰性」は、なにかとマクロビオティックでは嫌われがちですし(笑)

    ∥余談ですが、わたしはある程度陰性な自分の方が好きです!
    ∥本だって読みたいし、やっぱり考え事をする方が「自分らしい」気がするので。
    ∥どうも時代のせいで陽性な人…活動的で、積極的で、という感じががよい、
    ∥…と言われがちですが、そこは個人の自由。
    ∥誰だって、自分の好きな自分の在りかたを選んでよいのだから
    ∥陽性も陰性も、どちらも否定されるべきではないと思うんですよね。
    ∥問題は、自分が今の状態でここちよいかどうか、だと思うのです。
    ∥まぁでも基本的に、「中庸」に近い方が快適に過ごせます。

で、ローフードをやっていることがなんだか良くないこと、のような気がしてしまう。
こんなに「完璧にマクロビオティックをやるなんて無理だしー、別にゆるゆるでいいっす」
と不良マクロビアンであるわたしでさえも、そう感じてしまうのです。

けれど、身体は「ローフードがちょっとあるとここちよいですよ」と言っている。うーん。
そこで自分の中の矛盾を解決すべく、わたしもいろいろ考えました。
そして出たのが、以下のような結論。

ひとつ、「ローフードのバランスも、マクロビオティックの一つ」である。
つまり、マクロビオティックの観点から見て、ローフードが必要な体調も存在するかもしれない。
けっしてローフードをすること=マクロビオティックのバランスを否定することではない。
…のではないかな、と思います。
ただ単に、現在のわたしの体調にとって、ローフードが快適なバランスをくれるものであって
それすらもマクロビオティックのバランスの一部なのかなぁ、と思うのです。
例えば故・大森先生が「芯に溜まった陽性さ」を溶かすために、
毎日のように冷凍みかんを20個食べていた、というバランスのように。(笑)
(講義録に書いてあったんですが、これで陽性が抜けた、らしいです…すごい…。)

例えばローフードのくれる陰性さは、お砂糖やミルクなどの陰性さとは根本的に違います。
まず、やっぱりエネルギーがあります。生命力というのでしょうか。
「生きているもののエネルギー」、これはやっぱり生食に一番多いんですよね。
だからお砂糖をがばがば食べるのとはちょっと違うかなぁ、と思います。
そしてわたしの身体には、そういう「生きているエネルギー」が必要な時期なのかも。

それからもうひとつ、わたしの身体の問題。
わたしは小さい頃からろくにマトモな「ごはん」を食べず、いつもお菓子でお腹がいっぱい。
本格的な病気になる前なんかは「ジャンクフード中毒」でした。
同じおやつでも、兄のようにしっかりとした食事に近いおやつならともかく、
もう加工食品オンリー、化学物質たっぷりのものばかりをずっと食べ続けてきました。
なんかものすごい酸っぱいグミとか、大好きでしたもの…
(今思えばあれは、ジャンクフードの油で弱った肝臓が酸味を求めていたのかも~)

加工食品は特に消化に負担がかかり、体内酵素を浪費してしまう気がします。
なので、わたしは「体内の酵素の貯金」を、人よりも早いペースで使ってしまったのかも。
そして体内の代謝・修復の機能が落ちてしまったのだと思います。
また食生活だけではなく、ストレス過度でも酵素はどんどん消費されてしまうとか。
当時のわたしの生活を振り返ると、むしろ病気にならない方がおかしいくらい。

なので、人よりも酵素が必要な体質である…と言えそうです。
だからふつうの健康な人だと発酵食品、漬物、プレスサラダなんかで
酵素が充分補えるのだけれど、わたしの場合それだと足りないのかも。

そんなわけで、わたしの中でローフードは
①「今の自分」には必要な要素。(ずっと必要かどうかはわからない。)
 そして、それも「マクロビオティックのバランス」の一部。
 (マクロビオティックとローフードが相反するわけではナイ)
②自分の体質が、酵素が不足しがちな体質なので少しは必要かもしれない。
…という位置づけになっております。
だから100%ローフードは少しやってみたいけど、ずっと必要なものではないかもしれない。
もしかしたら必要かもしれない。それは、実際にやってみないとわからないこと。
そして、誰しもに必要なものかどうかも今のところ、わからない。(→①)
ただ、体調を見ながら、ローの要素を取り入れていくことがわたしには必要かも(→②)
…と思っています。

そしてですね、これって書いちゃっていいのかどうかはわかりませんが書いちゃいます。
小淵沢でのレベル3で、九司先生の授業があったのですが
その中で「望診」をしていただける、というクラスがありまして。
そこでわたしは聞いちゃったのです、
「生野菜がすごくおいしくて、食べると体調が良くて、そしてご飯があまり入らないのですが
 これはマクロビオティック的にどうなんだろうと迷っているのですが…」と。

すると先生は、
「食べたかったら食べてもいい。ごはんはやわらかく炊いて、分搗き米でもいい。
 ただ、その内欲しくなくなるときが来るよ」と仰いました。

てっきり「標準食の範囲内でバランスをとってください」と言われるものだと思っていたので
なんかもーすごくびっくり!すると同時に、どこかでするりと納得。
「ああ、やっぱりマクロビオティックってそういうものなんだな」、と。
生野菜が必要な体調だって、やっぱりある。
そんな風に、バランスのとり方は原則主義のガチガチで盲目的なものではなくて、
とても欲求に沿ったフレキシブルな、柔軟なものなんだなぁと。
そのことになんだか少しほっとしたのです。

そんなわけで、わたしの中ではローフードとマクロビオティックについては
こんな感じで一応の決着がついております。
別にいちいち考える必要はないんだろうけど、自分の中で納得がいってないと
なんとなーくすっきりしないんですよね~。
もちろん、他の誰かがどんな捉え方をしようとそれは個人の自由なのでOKなのです。
ただわたしの中では、こんな風におさまりましたよ!ということ。
なのでこれからまた変わっていくかもしれないし。

とりあえず、毎日がここちよいのが嬉しいです!それが一番ですね。
みなさまも日々変わっていく自分の体調と、上手にお付き合いくださいませ~。
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by macrobi_pirico | 2008-11-22 22:43 | raw + living food
**  ローフードで調整中
さて、福岡に帰ってきてから、調整の日々を過ごしています。
なんといってもおいしい粉モノの食べすぎでがさがさになってしまった下唇。
これをどうにかせねば。

というわけで、やっぱり朝はグリーンスムージー。
フレッシュな果物とグリーン野菜を半々くらい、ガーッとミキサーにかける。
果たしてこのミキサーというエネルギー(ぶんぶん遠心力=陰性)が
いったい身体にいいものか…思いっきり文明の産物だし…と気にはなるものの、
このくらい細かくしないと、たぶんわたしの小腸は生野菜を吸収できないなーと
思うので、とりあえずまぁいっか、ということになってます。今のところ。
なにより、これがもうおいしくて。身体が隅々まで目覚める感じがたまらないー。

最近のお昼は、もうめんどくさくなってバイト先に果物を持って行っております…
果物ナイフ持参で。シェフが寛容でよかった。
「果物剥いてあげようか?」とめちゃくちゃ親切すぎる提案をしてくれたけど、
一応それは遠慮して、自分で剥いてはむしゃむしゃ食べてます。 
変なウエイトレス。お客さんもまさか裏でりんごを食べてるとは思うまい…
もちろん果物だけだとまだまだお腹が空くので、帰ってきてから何かつまみますが。

野菜サラダを作っていく日もあります。その時は大抵おにぎり持参で。
ほんとうはこっちが理想なんですが、野菜はカットして時間が経つと、どうしても鮮度が落ちる。
ので、まるごと持っていける果物の方が多くなってしまいます。

以前はおにぎりだけ…が多かったのですが、それだとちょっと陽性すぎて辛いのです。
食後に、すごーく喉が渇いてしまう。
しかもそういうときの喉の渇きって、なぜかお水を飲んでもおさまってくれないんです。
逆にお水を飲みすぎると、身体がだぶついて辛い。腎臓に負担がかかる感じ。
で、そういうときに生野菜を食べたり、果物を食べるとすっとおさまるんですよね。

この喉の渇き、というか身体の内側の灼熱感のようなものというのは
去年の冬くらいからずーっとあって、困っていたことの一つなのです。
それがローフードを知り、それを取り入れていくうちに、落ち着いて来た感じ。

夜は、大体野菜サラダ+ふつうのマクロビごはん。という感じです。

で、現在、下唇もつやつやに復活。ああよかった。
このすべすべ感がないと、なんか変な感じです。
腸も、めちゃくちゃ陰性で緩みそうなものですけど、それほどでもないんですよね。
不思議なんですけど。

ローフードを取り入れだしてからよくなったこと。
・以前よりも、肌や髪を褒められることが(すごく)増えた
 自分でも顔色がちょっと明るくなったり、肌が脂っぽくならなくなったなぁと思う。
 でも東京滞在中の放逸な食事で、またちょっとコンディションは下がり気味…
・朝起きたときの体調が全然違う。
 ここのところ、朝目覚めると身体がぎしぎしと痛くてストレッチしないと動けなかったのが
 ローを取り入れだしてから身体の痛みがなくなって軽い感じになった。
 身体が重く鈍い感じ=陽性すぎたのかなぁ、と思ってます。
・お通じの回数が増えた
 質も悪くないです。生モノがなくなると途端に便が硬くなってしまうこの頃。
・運動したい!という気持ちが湧いてきた
 生まれて初めて、身体を動かしたいという欲求が芽生えています。びっくり。
・ベイクした粉モノへの欲求が減った
 ただしこれは小淵沢前。
 小淵沢+東京でたくさん食べてきた今では、粉モノへの欲求がふつふつと…
 一体何をしに行ったんだか…。
・炭水化物への欲求が減った
 これも小淵沢の玄米中心の日々で、かなりリセットされてしまったのですが
 行く前はほんとにほとんど必要ない感じだったんですよね。
 だから小淵沢での前半は、ご飯が食べられなくて辛かった。
 お米は慣れれば食べられるのですが、食べた後にすごく甘いものが欲しくなったり
 喉が渇いて仕方なくなったりするので、やっぱりあまり食べない方がいい感じ。
 ほんのちょっぴり、分搗き米で柔らかめに炊いたもの、がいいようです。

やっぱりしばらくは、ローフードを取り入れていく感じがわたしには必要かも。
なんだかんだで、小淵沢でも朝は部屋で果物を食べてましたもの。
まぁないならないでも大丈夫なのかも…と思って最初は過ごしてたんですが、
その内にやっぱり「ないと無理だー!」と身体が言い出したので、
すぐ近くの道の駅で仕入れたり、母に送ってもらったり、などの裏ワザを使って
ちょこちょこ仕入れておりました。こっそりね。

ローフードとマクロビオティック。
それが初めは矛盾するかのように思えて、混乱していたのですが、
小淵沢でマクロビオティックの勉強をしているうちに、
ちょっと自分の中で整理できてきた…ような気がしました。
そしてまた、それを確信できるような裏づけというか、強力なアドバイスもあったのです。

しかしそれについては、長くなってきたので次の記事で。
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by macrobi_pirico | 2008-10-28 21:45 | raw + living food
**  Good Morning!
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最近の朝は、一杯のジュースから始まります。
この日は国産有機オレンジと梨とキャベツのジュース。

その日にある果物と野菜を好きなように組み合わせて作っています。
最近はもっと緑っぽい、小松菜とかの葉もの野菜が多いかな。

果物も野菜も、なるべくならオーガニックがいい!のはもちろんなのですが、
今の果物の消費量でオーガニックだとお金がかかりすぎてしまうので
その辺は適当に妥協。
我が家では、祖父母の家から送られてきたものや、直売所で安く買ったものが多いです。
もちろん、よく洗って皮をむいて使ってます。

そうすると必然的に、季節のものを食べることになります。
今の時期は梨がメインです。
梨は漢方の五行で言えば、肺を潤す果物。
肺・大腸系が活発になるこの季節にはぴったりなのだそうです。
まぁ五行なんか無視したも同然の食生活をしてるんですけどね、今。

朝は大体、このジュースをスープカップにたっぷり。
のどの渇き…というか、身体の渇きが癒される感じです。
調子のいいことに?最近ではコレがなくては始まらない~。
それからお腹が減っていれば、果物をそのまま頂きます。

ジュースとはいえ絞り汁ではなくて、ミキサーで作るものなので繊維質もたっぷり。
なのですが、始めの頃はこのジュースだけではまったく物足りなくて。
そういうときは果物をそのまま、お腹がいっぱいになるまで食べてました。

本によれば、たくさん食べないと物足りないのは栄養の吸収効率が悪いから。
果物を食べ続けていくうちに臓器が浄化されてくれば、
少しの量でも満足するようになります。とのことでした。

果物で臓器が浄化…ほんとかなぁ…と疑いつつも、果物を食べると身体が落ち着くので
なんでもとりあえず実験!ということで食べていたのですが、
最近はジュースだけでかなり満足できるようになってきました。
そのあと食べたとしても、キウイ(国産のものは酸味がなくておいしい!)1個くらいかな。
あとはお昼まで、何も食べずに持ちます。
陰陽の観点からも当然なのですが、水分の摂取量も減ってます。

ナチュラルハイジーンでも果物を奨めているのは、水分が多く含まれているから。
果物の中の水分は「命の水」。
とても純粋で、身体にとって有効な水分なのだそうです。
わたし自身、ここのところ少し陽性寄りの食事をすると「身体が渇く」感じがして
いくら水を飲んでもおさまらなくて困っていたのですが、
そういうときに果物を摂るとすごくいいみたい。
ただし原則として、果物は単体で摂ること。それから必ず空腹時に摂ること。
それをちゃんと守っています。
食後のデザート、という摂り方は腸内腐敗のもととなり、有害なのだそうです。
(この辺、「病気にならない生き方」の新谷先生と同じことを言ってますね)
一度ついつい食後に食べたら、ガスでお腹が張って大変でした。

朝の変化としては…
一番よかったのは、消化が楽になったこと。でしょうか。
朝ご飯を食べると眠くなっていたんですが、それがなくなりました。
あと、以前は11時を過ぎた頃に眠気+疲労の低血糖発作が起きそうになって
辛かったのですが、そういうことがなくなりました。
うーん、なぜだろう…果物で血糖値が上がってるからかな?
でも果物と血糖値の関係については、また今度書きたいと思います。

あとは、朝のお通じですね…………。
以前よりもずっと規則正しくなってます。量もすごい。

そんなわけで、とりあえず朝について書いてみました。

ひとつき近く経ちましたがローフード生活にまだ飽きないようなので、
カテゴリを作りました。raw+living foodです。
あれ、ナチュラルハイジーンにすべきだったのかも?まぁいいや。
さてこれからバイトです。行ってきます!
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by macrobi_pirico | 2008-09-20 09:53 | raw + living food



CFSをきっかけに、マクロビオティックを始めました。こころとからだになみなみならぬ興味を持っています。by文(Aya)
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