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**  カテゴリ:考えごと( 8 )
**  今、という美しいバランス
昔、わたしの中でマクロビオティックが「規則」になっていた頃がありました。
そのときは、毎日がとても息苦しかった。
「~しなければ」、「~すべきだ」、の連続。
生活のあらゆる場面が決まりごとで埋め尽くされていたのです。

マクロビオティックは、法則であって規則ではない。
陰陽という概念は、確かに存在するものだけど(とわたしは思う)、
それは誰かを裁いたり点数をつけたりするためのものじゃない。
そういうことがわかるまでに、随分長い年月がかかりました。

なぜ、わたしはマクロビオティックを「規則」にしてしまい、
がんじがらめになってしまったのか。
その根本にあったのは、「自己否定」という感情だったと思います。

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by macrobi_pirico | 2009-03-31 17:41 | 考えごと
**  たのしいからだのつかいかた
ちょっとお久しぶりの記事。

実は今週から、お仕事が決まりまして。
とはいえ短期で1ヶ月だけなんですけども、生まれて初めてフルタイムの仕事をしてます。

朝起きて、お弁当作って、自転車で通勤、帰るのは七時ごろ…
何もかも初めての経験でかなり面白がってます。
やっぱりウェイトレスの仕事とはずいぶん感じが違うなぁ。

しかし幸い、今回も(そう、今回「も」)周りの人がめっぽう親切で、
すごーくリラックスして仕事をさせてもらってます。
こんな社会経験がほとんどないヤツを雇ってもらってるだけでもありがたいのに。
データベース作成のための増員、ということでデータ入力が中心の作業なので
やっぱり身体は変な疲れ方をするのですが、そういう環境に助けられています。
大げさでなく、本心からしみじみと「ありがたいなー」と思える日々。

そんなわけで、最近は帰ってきてお風呂に入ってご飯を食べたら
あとはのんびり本を読んでいるうちにうとうと寝てしまう…という感じでした。
PCそのものは朝早起きしてちょこちょこチェックはしていたのですけども。
(その反動か、今回は長いです。どうも文章を短くまとめられない…)

で、とりあえずフルタイムの仕事!ということで、疲れないようにいくつか工夫をしています。
まず、朝早起きをすること。
とはいえ6時起床ですけども!
それからご飯を炊きながら、ちょこちょこっとお弁当を用意します。
最近はローがないと辛いので、やっぱりローフード中心のおかず。

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by macrobi_pirico | 2009-01-24 17:09 | 考えごと
**  遅くなりましたが
あけましておめでとうございます!
本年もよろしくお願いいたします。

年末年始は親の実家に家族で帰省しておりまして、
ネット環境皆無の素敵なド田舎のためあれこれ対応が遅れております…
さらに年始から風邪引き。
正月の暴飲暴食で身体が弱り、父親の風邪をもらってしまいました。
でも後悔はしてないんです!食べたくて食べたんだもん!

まぁ、全体的にいいお正月でした。
わんことコタツでくつろぐ、という長年の夢も達成できましたし
(我が家にはコタツがないので…)
年末年始にあんなにテレビを見たのも初めてでした!
(家にいるとあんまりテレビを見ないので。)
のんびり平和な、日本のお正月ーって感じ。


今年も、去年に続いて達成したいことがいろいろあります。
すごーく単純なこと(そして普通の人は当然のようにやれちゃうこと)
ばかりですが、一個ずつ叶えていけたらいいなあと思ってます。

まずはローフードを習いに行くのが楽しみー!
さっそく来週から、月一で始まります。
昨日高校時代の友達と新年会をやったのですが、その話をしたら
友達の家にお泊りできることになりましたし。
他にも、ついでに色々楽しんでくる計画を立てております!ぐふふ。
折角東京まで行くのですしね。
しかし何よりローフードの先生の講義を聴くのがとても楽しみ。
料理も絶対においしいに決まってますし。

去年は「東京に通えるようになれたらなぁ」とか時々言ってたものの、
まさか実際そんなことをやろうとするようになるとは…
「いやいや、ちょっと無理だから」って感じだったことが、どんどん
「あー、うん、まぁ完璧は無理だけでやってみたいからやるかも」
くらいのレベルにまでやってきているのですよね。
そもそも最初は小淵沢だってレベル3まで行けるとは思ってませんでしたし。
(親の協力とか、自分の精神的なものとかを全部含めて。)
やっぱりなんでも、望んだり近づこうとしたりすることは無駄ではないですねぇ。

それから仕事関係でも、今年はいろんなチャレンジがあるはず。
周りの友達の環境のせいでもあるのですが、最近は友達と会うたびに
仕事の話ばっかりしているような気がします。
やっぱりその辺、フォーカスしたいところなのですよねー。
しかし友達も久しぶりに会うとみんな、ちょっとずつ変化があったりして
そういうのに触れるのは新鮮で楽しいですね。

あと、全然関係ないかもしれないのですが、先月髪を切りました。
美容室に行くと必ず「えっ、地毛なんですか!?」と驚かれるくらい長かった、
胸下ロングを、肩につかないくらいにばっさり切りました。
(必ず「エクステですか?」と聞かれていた。
ついでに「黒染めしてますか?」と言われるくらい髪はまっくろけなのです。)
最初は鏡を見るたび、自分の姿にものすごい違和感があったのですが
最近は短い髪にも馴染んできたような気がします。
以前とは似合う服とかも変わるし、雰囲気も変わったので、すごく面白い。
童顔がますますガキくさくなりましたけど、切ってよかったー♪と思ってます。

どうもわたしは、髪をふわーんと伸ばすことで、浮世離れしていたかったみたい。
そういうのも一緒にばっさり!というわけにはいきませんが、
結構その辺もすっきりはしたような気がするなぁ。


そんなわけで、去年が「ぬくぬくだった穴から片足を出した」年ならば、
「ちょっとずつ怖がらずに歩き始めた」年になるのではないかしら。
と思っていたら、とある占いサイトさんの双子座の年報がまさにそんな感じ。
(ご存知の方も多いと思いますが、一応お知らせ。筋トレ→
去年の年報も、今読んだらものすごく当たっている…!全体の雰囲気が…!

ちなみに去年の双子座は、ものすごく大雑把にくくってしまうと
「つながりが育っていく」
「誰かから多くのものを受け取る」
「誰かの力を借りるが、相手は返して欲しいとは思っていなくて、それを受け取って育てていく」
「出来事の『内側に入る』」
という感じ。うーむ、小淵沢での経験はまさにこんな感じでした。
わたしは星座占いって実はあんまり信じていなかったのですが、
石井さんの星占いはものすごく感性的で言葉の選び方が好きなので気に入っております。

そして今年は、「自分の世界の外側にあったものに触れていくことができる」と。
つまり、無理だと思っていたこと、自分には遠い世界だと思っていたことに
少しずつ馴染んでいき、自分の世界の内側のものにすることができる、ということのようです。
(これまた大雑把に括ってしまいました、ごめんなさい…)
その占いが事実かどうか、という論評はひとまず置いておいて、
それはわたしが今年に予感していることなのですよね。
きっとそういう年になる!そして、そういう年にしたい!と思っていたことなのです。
だから都合よく?信じて、いろいろ世界を広げられたらいいなぁと。

なんだかやたらと長くなりましたが、今年の決意表明でした。
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by macrobi_pirico | 2009-01-06 23:37 | 考えごと
**  つづいて、つながっていくもの
17日に小淵沢でのレベル3が終わり、
18、19日は荻窪の大森一慧先生のお料理教室に参加。
20日は折角なので東京をあちこちふらふらして、夜遅くに帰福しました。
24日ぶり?の我が家!そして24日ぶりの愛犬との再会!ついでに家族とも。
で、翌日の今日からバイトです。慌しいなぁ…。

東京で美味しいものを満喫し(過ぎ)たり、あんまり休めてなかったりなので
少し疲れが残ってますけど、気持ちは元気。
でもちょっと頭をぼーっとさせる時間が欲しいかな~という感じでもあります。
とにかく、いろんなことがすごい速さで、すごい密度で通り過ぎていく、
そのど真ん中で全部を丸ごと、その瞬間ごとに味わってきたような感じでしたから、
緊張感みたいなものがずっとオンモードだったのです。
さすがにそろそろオフにしたいかな、と。
元々緊張感が足りないタイプなのですぐ限界が来ます。
東京滞在中もやっぱり気は張っていたしね。
まだ少し精神が興奮してる感じで、ちゃんと休まっていないような気がするので、
今日はぐっすり寝て、きちんと身体も頭も休ませようと思います。

いつも通り、あれこれ思ったことなど。
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by macrobi_pirico | 2008-10-21 22:35 | 考えごと
**  わたしが・肉を・食べない理由
わたしが動物の肉を食べないのは、
動物たちがかわいそうだから。

…では、ありません。

わたしが動物の肉を食べないのは、その方が自分が心地良いからです。
化学調味料を避けるのと全く同じ理由。
乳製品や卵、魚介類なんかを食べないのも同じ。

一度食べなくなってみると、食べないことの心地良さがわかってしまって
今の自分には、特に必要のないものだったんだなぁと思っているだけ。
だからもう、なんとなく「食べもの」として認識していないのですよね。
食べる人もいる。それはそれでまぁ、いい。
でもわたしは食べない。欲しくないから。必要ないから。

動物を食べないことが、畜肉産業にお金を払わないことに繋がって、
そうなると無駄になる動物が一匹でも減るかもしれない、
つまり無駄になるというのは、生まれてから死ぬまで、朝から晩まで狭いところに詰め込まれて
最悪な環境で生きた果てに工場で「処理」され、命乞いをしながら死んでいき
きれいにパック詰めされてスーパーに並んだり、散々加工されて外食産業で使われて
それでも余って捨てられてしまう、という状態のことを指すのですが、

そういう命を無駄にしないことに、「結果的に」繋がるのは、よいことだと思います。

それから、肉食を減らすことで世界の飢餓が減らせる、ということも。
(動物の飼料である穀物を世界に供給させ、植物性中心の食事に切り替えることで
食料問題は解決するのではないか、と言われているのですよね)

それ自体はとても素晴らしいことで、
自分の選択がちょっとでもいい方向に働くことを考えると
「うんうん、よかったなぁ」と素直に思えるのですが、
でもそれがわたしの「食べない理由」にはならない…のですよね。

地球にいいからとか、自然に優しいからとか、世界のためになるからとか、
そんな理由ではわたしは行動できない人なのです。
食べない方が、自分が心地良いから。そういう理由で動物を食べないだけ。
そう、「エコ」ではなくて、まさしく「エゴ」の人なんです、わたし。

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by macrobi_pirico | 2008-07-29 00:52 | 考えごと
**  無事に帰りました
予定がちょっと変更になって、今日のお昼に帰ってきました。
まぁ、あの…たぶんその内書くと思いますが。むにゃむにゃむにゃ。

短い間でしたが、東京で得たものは数知れず。
何よりもまず、人との関わりの濃度がいつもの比ではなかった。

元々、というかここ数年、あんまり人と濃密に関わるということをしてこなかった
…というかやってこれなかった、求めなかった、求めることができなかったので、
ちょっとのことでもものすごく重く響く状態であるということもあるんだけど、
それでもやっぱり、結構なものだったように思います。

以前から知っている人との関わりもとても素敵なものだったし
それから新しい人とも知り合うことで、世界が広がりました。
たぶんどっちも同じことなのですね。
知っている人とだって、また新しく知りあえるはずだもん。いつでも、何度でも。

とにかく、欲しかったヒントがたくさんたくさん見つかってしまった。
そんな感じです。
わかりそうでわかってなかったこと、わかりたいのに実感できなかったこと、
いっぱい背中を押してもらって、目からウロコを外すチャンスをもらったなぁと。

人は、求めることで与えられるのだなぁと思った。
でも求めるというのは、「あの人がわたしを変えてくれるかも」という依存した態度ではなくて
「少しヒントが欲しいので、もし良ければ先輩の貴重なお時間を割いていただきたい」って
感じなのだなぁとなんとなく思った。
以前のわたしは、どうしていいかわからなくて依存しまくり、誰かに助けて欲しい!って
ものすごくべたべたな感じで、それゆえに避けられていた気もするけど
(心の底に依存心があると、健全な人からは避けられますね。思えば当たり前だけど)
ちょっとずつ後者にシフトできて…いるのだろうか…たぶん。
でもそこにシフトできたのも、わたし自身が自分の依存心の存在を認めて、
「助けて欲しいと思うのは自然な感情だ」って思えたから(否定しなかったから)こそ
素直にそんな風に変わることができたのだなぁと思うし。

なんでも、否定して閉じ込めない方がいいですね。感情は。
だって「依存したい」「でもダメ、依存しちゃダメ」「だから依存しないようにしなきゃ」
でなんでも解決できるなら、そもそもそんな袋小路には陥ってないし。
「依存したい」「なぜ依存したい自分がいるんだろう?」「あ、傷ついてるからだ」
「自分の足で立てないと思ってるからだ」「人からの承認が欲しいからなんだ」
理由がわかれば、次の一歩が踏み出せる。
前よりちょっと人に対して素直になろうとしたり、自分の弱さをさらけ出そうと
強くなろうとする一歩を踏み出す準備が出来る。
感情はとても自然なもので、自動的なものだから、いい・悪いとかいう評価はなくて
その感情の受け止め方で、どこへ行けるのかが決まってくるのかなぁと思います。
そして否定せずに素直に味わう方が、結局は解消への早道なんじゃないかなぁと。
それがここ数年の経験から感じていることです。

いろんな人に会うにつれて、自分の弱さが嫌になってしまう瞬間があるけれど
でもそこで過去の自分を否定するのも違うのかなぁと思った。
否定することが、現在を変えるエネルギーになるのならそれもOKかもだけど
わたしの場合は自分を責めてしまうと、「出来ない言い訳」に育っちゃうのです。
弱い自分は、存在していたものだから、それはもう仕方ない。
仕方ないというか、それでもその時の自分の世界はいっぱいいっぱいだったんだから。
で、これからどうしていくか?が問題。なによりも。
自分は自分なりのタイミングで動いているのだから、
たぶん「今の自分が至らない存在であること」を先輩たちに恥じることはないのですよね。
恥じるべきなのは「目指していない自分」だと思う。
こんなこと書くと、「がんばらなきゃ!」って勘違いする人がいそうだから危険だけど
そうじゃなくて、頑張らされることと頑張ることは全然違うんだ、って思うのです。
わたしも時々頑張らされちゃうけど。いろいろなものに。周囲の情報に。自分の思い込みに。
だからこそ、「そんなの、本当はどうでもいいんだ」っていつも覚えとかなくちゃって思うんだけど。

ってね、たぶん誰もそんな話は聞きたくねーよ、って思ってるとは思うんですが
とりあえず帰ってきての記録として、思いついたままに浮かんだことを。
いったい東京でどんなごはんを食べたのか、という興味は次回まで置いといてください。
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by macrobi_pirico | 2008-07-21 23:26 | 考えごと
**  うたをうたおう、わたしを、生かすために
※長文注意:例によって独り言のような文章なので、あんま気にしないでください…。


わたしは、「うたう」のがけっこう好きです。
それ程うまいわけでもないし、歌ってさえいれば幸せとかいうほどでもないけれど
機嫌がいいときはいつも大体歌っています。
時と場合が許すなら大きな声で、それが無理なら小さな声で、
それさえ無理な時には心の中で、頭の中で、いつもメロディが流れていて
それにあわせて身体を動かすことが、とても好きなのです。
動かすといっても「踊る」というわけではなくてですね…
日常動作の中にリズムが生まれる感じ、とでも申しましょうか。

そして思うのですが、たぶん人間は本質的に、歌うのが好きな動物なのではないかと。

昔の人が、つらい農作業のときにみんなで声を合わせて歌を歌ったり、
差別に苦しむブラックピープルが声を合わせてゴスペルを歌い
神様への感謝を表現していたのも、なんだかすごく納得できる。
同じ音楽に身をゆだねることで、不思議と、人と人は繋がることが出来るから。
それは空間を埋める単なる音の配列以上の意味を持っている。
空間を支配する、変化させる、そんな力を持っている。
音楽は理屈ぬきで心を解放して、なんだか違う次元へ連れて行ってくれる感じ。
そして一人で歌うのも、もちろん楽しい。
何もない空間にひとつのリズムや音波が生まれる、その異空間を
自分が意のままに作り出せるという、感覚的な遊びの面白さ。

病気が一番ひどかった頃、声がほとんど出ませんでした。
わたしはその頃、なぜか自分は「高くて細い声」でなければならぬと思い込んでいて
それ以外の声を出す自分は嫌いだったし、嫌われると思い込んでいたのです。
(病気の人間には、よくわからない色々な思い込みがあるのです)
そうやって本来の自分の声をゆがめ、押し込めていたのと同時に
自分の言いたいことも、いつも飲み込んでいました。
どう言えば、周りに関心を持ってもらえるのか。
何を言えば、周りに嫌われなくて済むのか。
いつもそんなことばかり考えていて、びくびくしていて、
自分の素直な考えを口に出すことなんて滅多にありませんでした。
声も、言葉も、全部ニセモノだったのです。

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by macrobi_pirico | 2008-07-13 22:46 | 考えごと
**  弱さを手放し、流れに委ねて見えたもの
レストランで給仕さん(古い)のバイトを始めてから、ほとんど読書をしなくなっていた。
運動すると身体が陽性化する…とは聞いていたし
陽性化するとわたしの場合は細かいことをじっくりやる、ということができなくなってしまうので
まぁさもありなん、という感じだったのだけれど。
(しかしじっくり腰をすえてひとつのことをやる、というのも陽性さだと思うので
同じ「陽性」であっても、どこかで質が違うのでしょう。おそらく)

しかしこんなにも読書への欲求が起こらないことも
「読書を必要じゃないと感じる自分」も人生で初めてのことだったので、
わたしはこのまま本を読まなくなっちゃうんじゃない?と少し怖かったくらいでした。

それでも、まぁこの程度の運動で読書が嫌いになっちゃうってことは
もともとたぶん読書に向いてなかったってことよね!と開き直りつつも
身体が落ち着いてきたらまた変わってくるかもしれないし…と考えてました。
で、いつの間にかバイトを始めて早五ヶ月、ようやく運動とのバランスが取れてきたのか
また読書への欲求がむくむくと湧いてきて、いろいろ本を読んでいます。
やっぱり文字とか、思惟とか、物語とか、大事ですね。
脳の別の部分を使う感じがして気持ちいい。
以前ほどヘビーには読めなくなっているけど、まぁそれはそれで仕方ないし。

確かマクロビオティックを始める前にも、同じような開き直りをしたなぁ。
「これで病気が治るんだって。
『陰性体質』をじゃなくなれば、すっごく元気でポジティブになれるらしいよ」
と母から聞いて、そして自分でも本を読んだりして想像した
「マクロビティック使用後」。
 すごく明るくてポジティブで、悩んだりしないし
 ちょっとのことで悲しくなったり傷ついたりしない。
 積極的なスーパーウーマン。
そんな感じ。
 

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by macrobi_pirico | 2008-07-09 20:21 | 考えごと



CFSをきっかけに、マクロビオティックを始めました。こころとからだになみなみならぬ興味を持っています。by文(Aya)
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